先日、当院でサポートしている選手が
第21回都道府県対抗全日本中学生女子大会※JOCジュニアオリンピックカップに出場しました。
栃木県の結果はなんと…
優勝は逃したものの大健闘。
素晴らしい結果を出していました。
また、サポート選手も活躍していたそうで感謝感謝です。
お疲れ様です。
県北から世界にをテーマに頑張っていきます。
きみしま接骨院
先日、当院でサポートしている選手が
第21回都道府県対抗全日本中学生女子大会※JOCジュニアオリンピックカップに出場しました。
栃木県の結果はなんと…
優勝は逃したものの大健闘。
素晴らしい結果を出していました。
また、サポート選手も活躍していたそうで感謝感謝です。
お疲れ様です。
県北から世界にをテーマに頑張っていきます。
きみしま接骨院
メディカルチェックについてのお話です。
体の不調はないが、怪我や故障が気になる。
身体が張ってないか気になる方は多くいらっしゃると思います。
そんな選手にはメディカルチェックを行っております。

一部抜粋しました。
当院では、故障をしない身体づくり・心づくり・普段の動きを考えていおります。
個人もチームの依頼も受けていますのでお気軽にお問い合わせください。
故障してからでは遅いですが何をしていいか分からず悩んでいる選手は本当に多いいです。
きみしま接骨院
当院には中々痛みが治らずに悩まれて来院する方も少なくありません。
どんな症状で痛みが出ている可能性があるか痛みについて書かせていただきます。
このような症状で悩む方は本当に多いいです。
当院ではスポーツ障害で悩む選手も多く来院しています。
オーバーユースの為、身体のバランスを崩してほかの部分を痛める選手も少なくありません。
神経系の症状は長期化している方が多いいです。悩んだままにしている方も多いいです。
筋肉の緊張による血流不全も多いいです。
当院では、スーパーライザー療法で星状神経節ブロックに対応しているケースも多いいです。
スポーツ選手は栄養不足になっているケースも少なくありません。
きみしま接骨院では様々な方が来院されます。保険適応の患者様は保険内施術が出来ますが、慢性的な方は保険外施術となります。
ご理解の上来院して頂ければと思います。
もちろん、診察の際にしっかりとお話させていただきます。
子どもの二次成長(思春期の成長)の特徴について、男女別にわかりやすくまとめました。二次成長は個人差がありますが、おおよそ 10〜18歳 の間に起こります。
(開始時期:10〜15歳ごろ、ピークは13〜16歳)
✅ 急激に身長が伸びる(成長スパート)
➡︎ 平均で 年間10cm前後 伸びることも!
✅ 肩幅が広がる・筋肉がつきやすくなる
✅ 骨が太くなり、体全体ががっしりする
✅ のどぼとけが発達し、声が低くなる
✅ 声がかすれたり、不安定になったりする時期がある
✅ ひげ・わき毛・陰毛が生え始める
✅ 手足の毛も濃くなる
✅ 精巣・陰茎が大きくなる
✅ 精通(初めての射精)を経験する
✅ 顔や背中にニキビが増えることがある
✅ アポクリン汗腺の発達により、脇や足のニオイが強くなる
(開始時期:8〜14歳ごろ、ピークは10〜14歳)
✅ 成長スパートで急に身長が伸びる(男子より早い)
✅ 丸みを帯びた体型になる(脂肪がつきやすくなる)
✅ 骨盤が広がる
✅ 最初は乳頭周りがふくらみ、その後全体的に大きくなる
✅ わき毛・陰毛が生え始める
✅ 初経の時期は平均12歳前後(個人差あり)
✅ 最初のうちは生理周期が不安定なことが多い
✅ Tゾーン(おでこ・鼻)やあご周りにニキビが出やすい
✅ 男子と同じく、脇や足のニオイが強くなることがある
✅ 情緒が不安定になりやすい(イライラ・落ち込みやすい)
✅ 自分の体の変化を気にするようになる
✅ 異性を意識し始める
| 悩み | 対応策 |
|---|---|
| ニキビが増える | 洗顔・保湿をしっかりする(皮脂を取りすぎない) |
| 体臭が気になる | 汗をこまめに拭く・デオドラントを使う |
| 身長の伸びが不安 | 栄養バランスの良い食事・十分な睡眠・運動をする |
| 生理が始まって不安 | ナプキンの使い方を学び、事前に準備しておく |
| 声変わりで話しづらい | 無理に声を出さず、のどを休める |
二次成長は 個人差が大きい ので、周りと比べすぎず、自分のペースで成長することが大切です!
また、体の変化に対する知識を持っておくと、不安を減らすことができます。
特にスポーツをしている選手は大きな戸惑いを起こしやすい時期ですのでトレーニングについて考えながら身体についてもしっかりと考えていきましょう。
令和7年3月20日は「春分の日」の為休診となります。
ご理解ご協力の程宜しくお願い致します。
お世話になっております。
急遽ですが、3月17日(月)午後休診となります。
ご迷惑をお掛けしますがご理解の程宜しくお願い致します。
きみしま接骨院
中学を卒業して、高校までの部活動が始まる前の期間は皆さんいかがお過ごしですか?
スポーツをしている中学生が高校入学までのオフシーズンにやっておくべきことをまとめました。高校の部活動や体育のレベルが上がるため、しっかり準備しておくとスタートダッシュを切れます!
▶︎ 理由:高校では競技レベルが上がり、運動量も増えるため
★ポイント
高校入学後にケガをしにくい体を作るために、無理なく継続できるトレーニングメニューを確立しておく必要があるでしょう。
▶︎ 理由:高校の部活では基礎技術が完成している前提で練習が進むため
★ポイント
基礎を固めることで、高校での練習にスムーズに対応できるようにするいつ用があるでしょう。
▶︎ 理由:高校の部活は練習量が増え、体への負担も大きくなるため
★ポイント
高校の厳しい練習に耐えられる体作りをする。
▶︎ 理由:高校の部活のレベルや方針を知っておくと、スムーズにスタートできるため
★ポイント
「高校でレギュラーになりたい!」「全国大会に出たい!」など、目標を決めると練習の質も上がる。
▶︎ 理由:高校ではプレッシャーや挫折を経験することが増えるため
★ポイント
メンタルが強い選手は、プレッシャーに負けずに成長できる。
▶︎ 理由:高校では勉強も難しくなり、部活と両立が必要になるため
★ポイント
スポーツ推薦を狙う場合でも、成績は大事!テストで赤点を取らないように注意しましょう。
オフシーズンは、体力・技術・メンタル・勉強の準備をする大事な期間!
この時間を有効に使うことで、高校でのスタートがスムーズになり、より良い結果を出せるようになります。
きみしま接骨院では、トレーニングについての話も行っております。
興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
競技復帰は選手にとっても、指導者にとっても、保護者にとっても悩ましいと思います。
当院にもその悩みを持った選手が本当に多いいの出簡単な表を作成いたしました。
症状や負傷部位・競技によっても違いはありますが、大きな段階としてお話いたします。
是非参考までにご覧ください。

お困りの選手はお気軽にお問い合わせください。
きみしま接骨院
この冬シーズントレーニングを頑張った選手は多いいのではないでしょうか?
特に情報の民主化が起きている現代では、能力の開発に向けて身体をいじめ抜いた選手は少なくないはずです。
しかし、冬トレ頑張ったのにシーズンに入ってからグランドでのプレーであれ…と感じる選手も少なくないのではないでしょうか?
能力の開発を行っても能力の転用が出来ていない選手は少なくありません。
個々の部分で、戸惑う選手は少なくありません。
筋肉が強くなったがプレーまでうまくいっていない選手は、能力の転用に対するトレーニングを行うべきですので、悩んでいる選手はお気軽にお問い合わせください。
せっかく頑張ったトレーニング、身体にはしっかり蓄積されています。
この身体を競技に生かしていきましょう。
きみしま接骨院
身体の怪我と向き合うには、選手とのコミュニケーションが大切になります。
選手は身体とのコミュニケーションが大切になります。
毎日の身体は違います。
その身体に対して感度よくプレーすることが大切です。
野球現場では勝つことを目標に選手の育成を行っているので、投球障害への対応でも復帰後を見据えて選手が身体と向き合い、調整法を自分で行える選手になれるよう導く必要がある.
障害予防の基本は「自分のからだと対話をし,状態を感じ取り練習の負荷を調整する」ことにある。
トップレベルで長く活躍する選手は体調に応じた練習方法を心得ており、体調が思わしくない場合(関節の動きが悪いなど)は練習は行うものの無理をせず、ポイントを押さえた練習をすることができる。
これは本人にしか分からないことなので、微妙な負荷調整は選手自身でやるしかない。
故障の少ない選手は,からだと対話し体調に応じて練習内容を柔軟に調整できるのである。
尚,この考えは骨端線閉鎖後の選手に適応され,骨端線閉鎖前の学童期では,肘屈曲伸展可動域,圧痛などのセルフチェックを行い異常が認められたら投球休止期間を設定するが骨軟骨障害予防には必要である。
当院では、エコー検査をしながら骨端線についてもお話させていただいています。
お気軽にお問い合わせください。