メディチャーライト(医療用近赤外線治療器)とは

― テクノリンク社製 医療機器 ―

メディチャーライトは、医療機器メーカーテクノリンク社が開発した、医療用近赤外線治療器です。
近赤外線は、皮膚表面だけでなく身体の深部まで到達しやすい特性を持ち、筋肉・血管・神経周囲をやさしく温めることで、生体反応を引き出します。

この温熱作用により、血管拡張・血流促進が起こり、冷えやむくみの改善、筋緊張の緩和、疲労回復が期待できます。また、身体が深部から温まることでリラックス反応が高まり、自律神経(交感神経・副交感神経)のバランス調整にも有効とされています。

メディチャーライトは、レーザーのような強い刺激はなく、痛みや不快感がほとんどないのが特徴です。照射中はじんわりとした温かさを感じる程度で、リラックスしながら治療を受けていただけます。そのため、刺激に弱い方や高齢の方にも安心して使用できます。

テクノリンク社の特徴

テクノリンク社は、医療・治療現場向けの物理療法機器を数多く手がけており、全国の医療機関・接骨院・整形外科などで導入実績のあるメーカーです。
安全性・再現性・臨床現場での使いやすさを重視した設計が特徴で、メディチャーライトも日常診療に組み込みやすい医療機器として評価されています。

こんな方におすすめです

メディチャーライトは、次のような症状・お悩みをお持ちの方におすすめです。

・手足の冷えが気になる方
・夕方になると脚や足がむくみやすい方
・慢性的な肩こり、腰の重だるさがある方
・疲れが取れにくく、回復力の低下を感じている方
・自律神経の乱れによる不調(不眠・倦怠感・ストレス症状)がある方
・リラックスしながら身体のケアをしたい方
・薬に頼らず体調管理をしたい方
・スポーツ後のコンディショニングや疲労回復を目的とする方

きみしま接骨院での活用

きみしま接骨院では、患者様の症状や体調に合わせて、手技療法や運動指導と組み合わせながらメディチャーライトを活用しています。
表面的な症状だけでなく、身体の内側の巡り・神経バランスにアプローチすることで、より根本的な改善を目指します。

冷え・むくみ・自律神経の不調でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

冷え・むくみ・自律神経の不調でお悩みの方へ― きみしま接骨院の「メディチャーライト」 ―

「手足が冷えやすい」「夕方になると脚がむくむ」「疲れが抜けない」「眠りが浅い」「なんとなく体調がすぐれない」
このような症状を抱えている方は、自律神経の乱れや血流不足が関係している可能性があります。現代社会では、ストレスや生活リズムの乱れ、冷房環境などにより、自律神経のバランスが崩れやすくなっています。

きみしま接骨院では、こうした慢性的な不調に対するサポートとして、**近赤外線治療器「メディチャーライト」**を導入しています。
メディチャーライトは、身体の表面だけでなく、深部まで届く近赤外線を照射することで、筋肉や血管をやさしく温め、血流の促進を図る治療機器です。強い刺激や痛みはなく、リラックスした状態で受けていただけるのが大きな特徴です。

近赤外線による温熱効果は、血行改善を促すことで冷えやむくみの軽減が期待できるほか、自律神経のバランスを整えるサポートにもつながります。身体が温まりリラックスすることで、副交感神経が優位になりやすく、ストレス緩和や睡眠の質の向上を感じられる方も少なくありません。

また、メディチャーライトは慢性的な肩こり・腰の重だるさ・疲労感の回復にも効果が期待でき、日常生活で蓄積した身体の負担をやさしくケアします。スポーツをされている方にとっては、筋肉の緊張緩和やコンディショニング目的としても活用でき、ケガの予防や回復サポートにも役立ちます。

きみしま接骨院では、症状やお身体の状態をしっかりと確認したうえで、治療や運動指導と組み合わせながらメディチャーライトを活用しています。
「薬に頼らず体調を整えたい」「根本的に身体の巡りを良くしたい」「リラックスしながらケアを受けたい」
そのような方に、ぜひ一度体感していただきたい治療法です。

冷えやむくみ、自律神経の不調でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
きみしま接骨院は、皆さまの健康な毎日をサポートしてまいります。

アスリートに特化したパーソナルトレーニングチームの委託依頼

きみしま接骨院では、アスリートに特化したパーソナルトレーニングチームの委託依頼を承っております。
私たちは「鍛える前に、動ける身体をつくる」「ケガをさせない身体づくり」を軸に、競技パフォーマンスの向上と障害予防を同時に実現するサポートを行っています。

単なる筋力トレーニングではなく、柔軟性・可動域・姿勢・身体の使い方を評価したうえで、競技特性・年齢・レベルに応じた完全オーダーメイドのトレーニングを提供します。
特に成長期のジュニアアスリートから、学生・社会人・競技志向の高い選手まで、幅広い年代に対応可能です。

トレーナー活動での経験を活かし、治療・リハビリ・トレーニングを一貫して管理できる点が大きな特徴です。
ケガからの競技復帰、再発予防、フォーム改善、投球・走動作・ジャンプ動作など、現場で求められる実践的な指導を行います。


野球肘・野球肩をはじめとするスポーツ障害への理解を深めたうえで、安全性と効果を両立したプログラムを構築します。

また、チーム単位での委託トレーニングや、部活動・クラブチームへの定期指導、シーズン前後のコンディショニングサポート、トレーナー帯同にも対応しております。
指導者・保護者との連携を大切にし、選手の将来を見据えた育成型サポートを行うことを重視しています。

「ケガ人を減らしたい」「選手のパフォーマンスを底上げしたい」「専門的なトレーニングを導入したい」
そのようなチーム・団体様は、ぜひ一度ご相談ください。

きみしま接骨院は、現場で本当に使える知識と技術で、アスリートの可能性を最大限に引き出すパートナーを目指します。
パーソナルトレーニングチームの委託・導入について、柔軟に対応いたします。

お気軽にお問い合わせください。

2026年 きみしま接骨院

本日より、2026年きみしま接骨院の診療がスタートいたしました。
旧年中は、地域の皆様、そして多くの患者様に支えられ、心より感謝申し上げます。

きみしま接骨院は、単に痛みを取るだけの治療ではなく、「なぜ痛みが出たのか」「どうすれば再発を防げるのか」を大切にし、日常生活やスポーツ現場へ安心して復帰できる身体づくりを目指しています。
そのために、施術だけでなく、柔軟性・可動域・身体の使い方を確認しながら、一人ひとりに合わせた運動指導・セルフケア指導にも力を入れてきました。

特に、成長期のジュニアアスリートにおいては、ケガの治療だけでなく、将来を見据えた身体づくりが重要です。野球肘・野球肩をはじめとするスポーツ障害に対しても、原因を明確にし、再発予防とパフォーマンス向上の両立を意識したサポートを行っています。
また、一般の患者様に対しても、日常生活での不調や慢性的な痛みに寄り添い、無理のない改善を一緒に目指してまいります。

2026年も、治療技術の向上はもちろん、知識や指導力のアップデートを怠らず、地域の皆様にとって「困ったときに相談できる接骨院」であり続けたいと考えています。
これからも感謝の気持ちを忘れず、一日一日の診療に全力で向き合ってまいります。

本年も、きみしま接骨院をどうぞよろしくお願いいたします。

クリスマス・クリスマスイブ

🎄 クリスマスイブとは?

クリスマス(12月25日)の前夜を指す言葉ですが、
実は「単なる前日の夜」という意味だけではありません。


🕯️ 本来の意味: “クリスマスの始まりの日”

昔のキリスト教では
“日付は日没(太陽が沈む)から始まる”
という考え方がありました。

そのため、

  • 12月24日の日没 〜 12月25日の日没まで
    これがクリスマス

つまり、24日の夜は
すでにクリスマスの始まり
という意味を持っていました。


🌙 「イブ(Eve)」の本当の意味

イブ=**evening(夕方・夜)**の短縮形。
単なる“前日”ではなく、

「クリスマス当日の始まり(前夜祭)」
というニュアンスがあります。


🎉 現代の感覚では?

現在は日付が午前0時で区切られるため、
「クリスマスイブ=12月24日の夜」
と理解されていますが、

本来は
“クリスマスが始まる神聖な夜”
という、特別な意味を持つ時間なのです。

🎄 クリスマスの由来とは?

クリスマスは、イエス・キリストの誕生をお祝いする日として広まりました。
ただし、歴史的に見ると「12月25日=イエスの誕生日」という確証があるわけではなく、
**後からこの日が“誕生日として定められた”**というのが実際です。


🕊️ どうして12月25日になったの?

当時のローマには

  • 太陽の復活を祝う「冬至のお祭り」
  • 農耕の神に感謝する「サトゥルナリア祭」

といった 冬の大きな祭り があり、12月は人々が盛り上がる時期でした。

キリスト教が広まる中で、
人々に受け入れやすいよう、この時期のお祭りに合わせて
「イエスの誕生を祝う日=12月25日」 と公式に定められたのです(4世紀頃)。


🎁 “クリスマス”という名前の意味

英語の Christmas

  • Christ(キリスト)
  • Mass(礼拝)

が合わさった言葉で、
「キリストを礼拝する日」 という意味です。


🌟 今のクリスマス行事はどこから?

🎅 サンタクロース・・・聖ニコラウスという慈善家がモデル。
🎄 クリスマスツリー・・・ヨーロッパの樹木崇拝や生命の象徴の習慣が由来。
🎁 プレゼント交換・・・東方の三博士がイエスに贈り物をした故事などが元。

キリスト教の伝統と、ヨーロッパの冬のお祭り文化が合わさって
現在の華やかなクリスマスの形が生まれました。

💪 ジョイント・バイ・ジョイント理論に基づくトレーニング効果

ケガ予防効果が高い

可動性を出すべき場所が固まり、
安定すべき場所が不安定になるとケガの原因になります。

例:

  • 足首が固い → 膝へのストレス増
  • 股関節が硬い → 腰痛発生
  • 肩甲骨が不安定 → 野球肩・野球肘につながる

理論に沿って改善すると、
ムダな負担が減りケガしにくい身体になります。


動作がスムーズになりパフォーマンスUP

スポーツ動作は“連動”が命です。
関節が本来の役割を果たすことで、

  • 投球フォーム
  • 走る・跳ぶ
  • 体幹の回旋
  • リリース動作

などが自然にスムーズになり、
動きの質が一段上がります。


投球・スイングのパワーUP

可動性と安定性が整うことで、

  • 力の伝達効率がよくなる
  • 余計な力みがなくなる
  • 下半身→体幹→上半身の動きが連動する

ので、
「力を入れているのに弱い投球」

「軽く投げても伸びる球」
に変わります。


フォームの再現性が高まる

安定すべきところがブレるとフォームが毎回変わってしまいます。

関節が正しく働くと、
同じフォームを”安定して”繰り返せるため、

  • コントロール
  • リリースポイント
  • 打球の方向性

が安定し、競技力の安定につながります。


不調の根本原因を見つけやすくなる

単に「肩が痛い→肩を治す」ではなく、
股関節・胸椎・肩甲骨などの関係性から
どこが原因で痛みが出ているかを体系的に判断できます。

きみしま接骨院のように野球選手を診ている現場では、とても有効な理論です。


野球選手の場合に特に効果的な理由

  • 足首・股関節 → ステップや体重移動
  • 胸椎 → 回旋によるパワー発揮
  • 肩甲骨 → しなるスローイング
  • 肩 → 可動域と強度

この連動が整うことで
野球肩・野球肘の再発予防にも直結します。

トレーニング依頼たくさんいただいております。お気軽にお問い合わせください。

スローイングチェックトレーニング

🌟きみしま接骨院

野球肘・野球肩の「治療後スローイングチェックトレーニング」

野球肘・野球肩で悩む選手に対して、きみしま接骨院では
“治療して終わり”ではなく、“痛みの出ないフォームで投げられる身体づくり” をゴールに指導を行っています。


🔎【① 治療後のスローイングチェック】

治癒後すぐに投げ始めるのではなく、以下のポイントを細かく評価します。

  • 肩・肘の可動域、筋力バランス
  • 骨盤・体幹の連動性
  • 投球フォームによる肘・肩へのストレス
  • リリースポイント・軸足の使い方
  • 遠投・キャッチボールの段階的強度

「痛みは取れたのに、まだ不安がある」
そんな選手の“復帰の不安”を一つずつ解消します。


🏋️‍♂️【② 個別トレーニング指導】

投球障害の再発を防ぐために、以下のトレーニングを組み合わせます。

  • 体幹の安定性トレーニング
  • 股関節の柔軟性・連動性UP
  • 肩甲骨の可動域改善エクササイズ
  • 正しい腕の振りにつながるチューブトレ
  • 投手-specific・野手-specificの動作づくり

選手一人ひとりのフォームのクセを分析し、
「今の身体で無理なく投げられるフォーム」へ導きます。


⚾【③ 段階的スローイングプログラム】

治療後の復帰に重要なのは“負荷管理”。
・ウォーミングアップ
・キャッチボール距離
・強度
・投球数
を細かく設定した、きみしま接骨院オリジナルの復帰プログラムで安全に復帰。


💬【メッセージ】

野球肘・野球肩は、ただ治すだけでは不十分です。
正しい身体の使い方と、負担の少ないフォームを身につけてこそ、
本当の意味で「復帰」だと考えています。

きみしま接骨院は、
“痛みのないスローイング”と“ケガをしない身体づくり” を全力でサポートします。

冬の感染症対策

◆冬の感染症対策

冬は、気温低下・湿度低下によりウイルスが拡散しやすく、
インフルエンザ、胃腸炎、発熱症状が一気に広がる時期です。
特に チームスポーツでは集団感染がシーズンを左右する ため、予防が何より大切です。


【1】選手が必ず気をつけたい基本対策

● 手洗いの徹底(30秒)

特に

  • 練習前後
  • 食事前
  • トイレ後
  • 家に帰ったとき
    は必ず手洗い。
● うがいより「口ゆすぎ」

のどの粘膜を傷つけないよう、
軽く水で口をゆすぐだけでOK。

● マスクの使い分け
  • 人が多い場所
  • 換気できない部屋
    ではマスク着用が効果的。

練習中は無理に着けなくてOK(呼吸の妨げになるため)。


【2】睡眠・食事の管理(最も効果が大きい)

● 睡眠時間

小中学生 → 8〜9時間
高校生 → 7〜8時間
免疫力の約70%は睡眠で決まります。

● 食事
  • 発酵食品(ヨーグルト・味噌)
  • ビタミンC(みかん・キウイ)
  • タンパク質(肉・魚・卵)

は風邪予防に効果的。

● 水分補給

冬は喉が乾きにくいが、感染リスクは乾燥で上がるため
1日1〜1.5Lは必ず飲むこと。


【3】運動時・練習環境の対策

● 換気(10〜15分に1回)

室内練習では特に重要。
少し窓を開けるだけでウイルス濃度が大幅に下がります。

● 練習道具の共有は最小限に

タオル・水筒は絶対に共有しない。
ボールや器具は消毒できるとベスト。

● ウェアをしっかり乾燥

湿ったウェア・靴下は体温低下の原因。
練習後は速やかに着替える。


【4】体調不良の“初期対応”

● 微熱・咳・下痢・倦怠感

無理して練習しない
早めに休むことで重症化を防ぎ、チーム全体の感染拡大も防げます。

● 学校・チームに報告

症状がでたら早めの共有を。

● 復帰の目安
  • 解熱後24〜48時間
  • 食欲・睡眠の回復
  • 問題なく動ける状態

焦って復帰しないことがチーム全体のためになります。


【5】保護者の方へのお願い

  • 発熱・咳・喉の痛みがある場合の早めの判断
  • 睡眠・食事・水分補給のサポート
  • 朝の検温習慣
  • インフルエンザ予防接種(希望者)

家庭での見守りが感染拡大の大きな防波堤になります。


【6】チームの感染対策ルール(例)

すぐに使える形にまとめています。

● 毎日の体調チェック
(発熱・倦怠感・咳・腹痛・喉の痛み)

● 練習中の水筒・タオルの共有禁止

● 室内練習は 10〜15分に1回換気

● 発熱・感染疑い時は無理して参加させない

● 練習後は必ず着替え・手洗い

● 選手・保護者への情報共有を徹底

必要であればチーム名入りでPDF化もできます。


◆まとめ

冬の感染症対策は
「選手の力を落とさない」
「チーム全体を守る」
ための最重要項目です。

体調が整ってこそ、冬のトレーニングで最大の成長が生まれます。

この冬変わろう…

【はじめに】

冬は、選手が最も大きく成長する「土台づくりの季節」です。
この4か月間、きみしま接骨院では 冬計画 として、選手の身体能力・動作の改善に特化したトレーニングと測定を行います。

本プログラムは、
選手・保護者・コーチ・地域が同じ目標を共有し、成長を“見える化”しながら進めていく取り組み です。


【冬パーソナルの目的】

① 選手の成長を見える化し、モチベーションを高める

柔軟性・可動域・瞬発力・スプリントなど、野球選手として必要な基礎能力を細かく数値化します。
「何が強みか」「どこを伸ばすべきか」が明確になり、練習の質が上がります。

② 保護者が成長プロセスを理解できる

測定結果やトレーニング内容を共有することで、努力の方向性がわかり、
ご家庭でのサポートもしやすくなります。

③ チーム全体のレベルアップ

身体能力の土台が整うことで、ケガ予防・フォーム改善・球速向上など
パフォーマンスの底上げにつながります。


【測定項目と意味】

  • 開脚角度(柔軟性の基礎)
  • 股関節回旋可動域(投球・走動作のキレ)
  • ブリッジ(胸郭・股関節の伸展力)
  • 立位体前屈(後ろ側の柔軟性)
  • 胸椎回旋(投球での回転力)
  • 30mスプリント(加速力)
  • メディシンボールスロー(全身の連動・パワー)
  • 3連続立幅跳び(瞬発力・地面反力)

これらは 140〜150km/hを投げる投手の共通項目 として数値データがあります。
「トップ選手は何が違うのか」をわかりやすく比較できます。


【冬に育てたい選手像】

  • 体が思い通りに動く
  • ぶれない軸を持っている
  • 柔軟性とパワーを兼ね備えている
  • ケガをしにくい
  • 練習の意図を理解して取り組める

冬の間にこの土台が出来ると、
春先のフォーム改善・球速アップ・スピード強化が一気に進みます。


【保護者・コーチへのお願い】

  • 選手の“変化”を一緒に見ていただくこと
  • 無理のない範囲での生活習慣サポート(睡眠・食事・姿勢)
  • できる範囲でのメンタルサポート(声がけ・環境づくり)

選手が一番成長する冬だからこそ、
チーム・保護者・トレーナーが連携することが大きな力になります。


【最後に】

きみしま接骨院では、
「選手一人ひとりの可能性を最大限に伸ばす冬」 をテーマに全力でサポートします。

測定結果はすべて共有し、
選手が春に「変わった!」と言われるための準備を一緒に進めていきます。

ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。