5月の予定表
4日(月)完全予約制
5日(火)休診
6日(水)完全予約制
7日(木)通常診療
日曜日・祝日は休診となります。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

5月の予定表
4日(月)完全予約制
5日(火)休診
6日(水)完全予約制
7日(木)通常診療
日曜日・祝日は休診となります。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

この度、きみしま接骨院に新たな施術機器「メディチャーライト」が導入されました。
「光」で身体を整える新しいアプローチとして、
すでに多くの医療・美容・スポーツ分野で注目されています。

メディチャーライトは、
特定の波長の光を身体に照射することで、細胞レベルに働きかける施術機器です。
光エネルギーを活用することで、
身体の内側から回復をサポートします。
主に以下のような効果が期待できます👇
・痛みの軽減(筋肉・関節)
・血流促進による回復力アップ
・自律神経の調整
・疲労回復の促進
・肌のコンディション改善(美容効果)
スポーツ選手のコンディショニングから、
日常の疲れや不調改善まで幅広く対応可能です。
✔ ケガの回復を早めたい
✔ なかなか取れない痛みがある
✔ 試合や大会に向けてコンディションを上げたい
✔ 自律神経の乱れが気になる
✔ 美容ケアも同時に行いたい
当院では、
単に機械を当てるだけではなく
「評価 × 手技 × トレーニング × メディチャーライト」
を組み合わせて、
根本改善とパフォーマンス向上を目指します。
身体は「ケアの質」で未来が変わります。
新たに導入したメディチャーライトを通して、
皆さまの
・ケガをしにくい身体づくり
・より高いパフォーマンスの実現
を全力でサポートしていきます。
気になる方はお気軽にご相談ください😊

きみしま接骨院でお気軽にお問い合わせください。
環境の変化、疲労、ストレス…。
この時期は気づかないうちに身体が乱れやすい時期です。
「なんとなく不調」
「疲れが抜けない」
「集中力が続かない」
それ、放っておくと長引きます。
新生活の不調の多くは、
自律神経の乱れが関係しています。
・睡眠の質の低下
・疲労の蓄積
・回復力の低下
👉 パフォーマンスにも大きく影響します
当院では
スーパーライザー施術を行っています。
近赤外線で首まわりにアプローチし、
自律神経のバランスを整えることで——
✔ 疲労回復
✔ 睡眠の質向上
✔ 身体のリズム改善
をサポートします。
「そのうち良くなる」は危険です。
整えることで、回復は加速します。
新生活の今だからこそ——
一度、身体をリセットしませんか?
不調を抱えたまま頑張るのではなく、
整えた状態でスタートしていきましょう。
新生活が始まり、
気を張って頑張ってきた分——
ふとした瞬間に、
プツッと糸が切れたように不調が出ることがあります。
・一気に疲れが出る
・やる気が落ちる
・身体の不調が強くなる
そして——
気づいた時には取り返しがつかない状態になることもあります。
きみしま接骨院
この準備を怠ると——
正直に言って、本当によくありません。
新しい環境・新しい運動量は、
想像以上に身体へ負担をかけます。
その状態でスタートすると…
✔ ケガのリスクが上がる
✔ パフォーマンスが伸びない
✔ 痛みを抱えたまま続けることになる
👉 せっかくのスタートがマイナスになってしまいます
✔ 柔軟性(股関節・肩・胸郭)
✔ 関節の可動域
✔ 左右差・バランス
✔ 足元(靴・インソール)
👉 「今の自分の状態」を知ることが最優先
靴のサイズや足の状態も非常に重要です。
合っていないままプレーすると、
全身のバランスが崩れ、ケガにつながります。
必要に応じて
フォームソティックス・メディカル などで
足元から整えることも大切です。
「とりあえず頑張る」は危険です。
正しくスタートすることが、成長の近道。
この春、
新しい部活に挑戦する前に——
一度、身体のチェックをしてみませんか?
未来のケガ予防とパフォーマンスアップのために、
“今”の準備がすべてを変えます。
新しい部活、新しいポジション、新しいフォーム——
この「変化」のタイミングは、実は一番ケガが起こりやすい時期です。
身体の準備なしの挑戦は、リスクにもなります。
きみしま接骨院でお待ちしております。
リトルリーガーショルダー は、
成長期の投球動作によって肩の成長軟骨(骨端線)にストレスがかかることで起こる障害です。
主に小学生〜中学生の投手・捕手に多く、
「投げた時の肩の痛み」がサインになります。
✔ 投げすぎ(オーバーユース)
✔ フォーム不良(特に体幹・股関節の使えなさ)
✔ 柔軟性不足(肩・胸郭・股関節)
✔ 体の成長に筋力が追いついていない
👉 「肩だけの問題ではない」のがポイントです
・投球時の肩の痛み
・ボールスピードの低下
・コントロールが乱れる
・投げるのを嫌がる
👉 この段階で無理すると長期離脱につながります
・痛みがある時はノースローが原則
・段階的な復帰が必須
✔ 股関節
✔ 胸郭(胸まわり)
✔ 肩甲骨
👉 「歯磨きレベル」で毎日やることが大切
・下半身主導の動き
・体幹の連動
・腕だけで投げない
👉 フォーム改善は再発予防のカギ
・片脚バランス
・ヒップ・体幹強化
👉 肩の負担を減らす土台作り
リトルリーガーショルダーは
「防げるケガ」です
・早期発見
・正しい休養
・柔軟性と動きの改善
この3つが揃えば、
復帰後のパフォーマンスはむしろ上がります。
「痛みを我慢して投げることが“努力”ではありません。
正しく休み、正しく積み上げることが未来につながります。」
きみしま接骨院
新しいスタートのこの時期、
足元から身体を整えてみませんか?
当院では
フォームソティックス・メディカル を使用したインソール調整を行っています。
医療用に開発されたインソールで、
足のアライメント(骨の並び)を整えることに特化しています。
✔ 扁平足・足の崩れがある
✔ 膝・かかと・スネの痛みがある
✔ 成長期で身体のバランスが不安定
✔ パフォーマンスを上げたい
・足元の安定性アップ
・ケガの予防
・動きの効率化(力が伝わりやすくなる)
👉 「土台」が変わるとパフォーマンスも変わります
✔ 環境が変わるタイミング
✔ 成長期で身体が大きく変わる時期
✔ 新しいシーズンに向けた準備
👉 “最初の一歩”で差がつきます
身体は上からではなく、下から整えるものです。
この春、
足元から未来を変えていきましょう。
その違和感、
もしかしたら「靴」から来ているかもしれません。
成長期の子どもたちは、
気づかないうちにサイズアウトしていることが非常に多いです。
✔ つま先が当たっている
✔ かかとが浮いている
✔ 横幅が合っていない
✔ 紐をしっかり締めていない
👉 これだけで動きの質は大きく変わります
・足のバランスが崩れる
・膝や股関節に負担がかかる
・パフォーマンス低下
・ケガのリスク増加
👉 「たかが靴」ではなく身体の土台です
✔ つま先に1cmほどの余裕があるか
✔ かかとがしっかりフィットしているか
✔ 足幅に合っているか
✔ 正しく紐を結べているか
靴が合っていない状態で
どんなにトレーニングしても効果は半減します。
まずは足元を整えること。
その上で
フォームソティックス・メディカル などのインソールを活用することで、
さらに安定した動きにつながります。
きみしま接骨院 お待ちしております。
近赤外線を使った治療機器で、
首まわり(星状神経節付近)や鼻周囲に照射することで、自律神経にアプローチします。
✔ 鼻づまりの軽減
✔ くしゃみ・鼻水の緩和
✔ 目のかゆみの軽減
✔ 自律神経のバランス調整
👉 特に「鼻づまり」に対して効果を感じる方が多い印象です。
花粉症は アレルギー性鼻炎 の一種で、
自律神経の乱れも症状悪化に関係しています。
スーパーライザーは
👉 交感神経と副交感神経のバランスを整える
👉 炎症を抑える作用
この2つによって症状緩和を狙います。
▶ シーズン前〜初期から始めるのがベスト
▶ 週2〜3回ペースが理想
▶ 症状が強い時は短期的に回数を増やす
※継続がかなり重要です
・薬に頼りすぎなくていい
・眠くなりにくい(学生・アスリート向き)
・身体への負担が少ない
・即効性には個人差あり
・重度の場合は薬との併用が必要
・継続しないと効果が出にくい
花粉症は「我慢するもの」ではなく、
コントロールするものです。
スーパーライザーは
👉 薬だけに頼らない選択肢
👉 コンディショニングの一環
として、特にスポーツ選手には有効な手段の一つです。
「花粉症の症状、つらいですよね。
鼻づまりやくしゃみ、目のかゆみがあると日常生活にも影響が出てしまいますよね。
当院では、アレルギー性鼻炎 に対して
スーパーライザー治療という方法も行っています。
これはお薬とは違って、近赤外線の光を使って
首のあたりにある自律神経にアプローチする治療です。
自律神経のバランスを整えることで、
鼻づまりやくしゃみなどの症状を和らげていきます。
特に“鼻づまりが楽になった”と感じる方が多いですね。
眠くなることもなく、身体への負担も少ないので、
お子さんやお仕事中の方にも受けやすい治療です。
ただし、1回で劇的に良くなるというよりは、
続けることで徐々に症状を抑えていくイメージになります。
症状が出始めた今の時期からケアしていくと、
シーズンを通して楽に過ごせる可能性が高くなります。
もしよろしければ、このタイミングで一度試してみませんか?」
きみしま接骨院
しっかりと身体のチェック、できていますか?
私たちが一番大切にしているのは、
**子どもたちの「努力を見える化すること」**です。
頑張っているのに評価されない。
どうしても結果を出している選手に目が向いてしまう。
しかしそれは、
心の成長を止めてしまう大きな課題だと感じています。
だからこそ——
柔軟性・可動域・動きの質を測定し、
目に見えない努力を“見える形”にする。
その積み重ねが、
自信となり、未来のパフォーマンスにつながります。
この春休み、測定を受けてみませんか?
✔ 現在の身体の状態を把握
✔ 課題が明確になる
✔ 次にやるべきことが見える
“なんとなく頑張る”から
“意味のある努力”へ。
次回の成長が楽しみになる測定を、ぜひ体感してください
きみしま接骨院
すると
責任感がある選手ほど自分で自分を追い込む
=心が弱いんじゃない考えられる力がある証拠
すると
「今日ダメかも」
「相手の方が強いかも」
身体状態が心の評価基準になる→ ここ、めちゃくちゃ重要です
能力が落ちたわけでも
メンタルが弱いわけでもない
例
👉脳の負担を減らす
軽いジョグ
呼吸
可動域を出す動き
👉 身体が軽くなると、心も戻る
選手にはこう伝えていい👇
「不安が出るのは、
勝ちたいと思ってる証拠だ」
不安を消そうとしない
受け入れて、やることに戻す
代わりに👇
「今の状態で、何ならできそう?」
この一言で
選手は自分を取り戻す
きみしま接骨院では身体と心の不安を取り除くために、一つ一つ課題を解決していきます。よろしくお願いいたします。
アイシングについて様々な意見が出ている昨今です。
当院では、
ライスよりプライス
プライスよりポリスと考えて行っております。
とりあえず簡単に説明はしていきたいと考えます。
「回復=元に戻す」ではなく
「回復=適応を促すこと」
アイシングが向く場面:
きみしま接骨院では身体についても理解を深めていただく為にお声かけさせていただいております。